小顔・歯ぎしり

エラが張っているため、小顔に憧れている方は多くいます。そのエラが張っている原因には、骨が突き出ている場合と、筋肉が必要以上に発達している場合があります。

筋肉が発達した場合のエラは、エラ部分へボトックスを注入する事で、エラの筋肉の動きを和らげます。和らげることにより筋肉が次第に衰えていき、フェイスラインがほっそりし小顔になります。

また、なかなか治すのが難しいと思われる歯ぎしりに対しても、即効性があり、咬む力をやわらげ、歯への負担を減らすことが出来ます。

Drブログ 噂?の小顔矯正 歯ぎしりって治るの?

料金

小・中・大とは、エラのふくらみ・大きさを表します。25・50・75とは薬の量を表します。
靴は一足、イカは一杯、椅子は一脚と、薬にも単位の呼び方があります。
どういう悩みに、あるいはどういう大きさに、どれだけ必要か。あるいは、予算内で比較的効果を出すには、どうするか。そういったことは、ちまたクリニックの説明や、料金表を見ても分かりません。

当院は、アラガン社のボトックスビスタと、いくつかある他社の中でもよいと考えるもの、その二つの両方を用意しております。ご説明後、患者様に納得してどちらかを選んで頂きます。

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小顔・エラ・フェイスライン・歯ぎしりの施術

エラが張っている原因には、骨そのものが突き出ている場合と、筋肉が必要以上に発達している場合があります。グッと奥歯を噛み締めたときに耳の下にふくらみが出るなら、奥歯を噛み締める咬筋が発達し過ぎてエラが張っている証拠。

このタイプの“エラ張り顔”を改善するのに最適なのが、『エラボトックス注射(プチ小顔術)』です。施術は、筋肉の動きを和らげるボトックスを、エラ張りの原因となる咬筋に直接注入するというもの。注射1本打つだけなので、約10分で終了します。

術後はダイエットに成功したように徐々にシャープになり、やがてほっそりとしたフェイスラインに。繰り返し注射することで持続時間が長くなり、筋肉そのものも縮小していきます。歯ぎしりに対しても、同様のことが言えます。

 

小顔 ■強く噛むと張る部分、いわゆる「えら」の部分が出ていると、顔が大きく・四角く見えます。
小顔 ■この部分にボトックスを注入します。顔の状態に合わせて位置や注入量を調整します。
小顔 ■注入部分の筋肉の厚みが減り、3日目くらいから効果出始め、1週間くらいで効果が実感できます。

小顔・歯ぎしりの主な治療法

ボトックスの注入

しわの筋肉に注射することにより、筋肉の麻痺を利用して、目元や口元の軽いリフトアップや、目を大きく見せる効果があります。

このような効果を利用して、小顔・歯ぎしりの治療をおこないます。

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